今押さえておくべき音楽教えます。 これであなたも音楽通

主観的な感性にて足と時間で仕入れた今来ているバンド教えます!このブログ見るだけであなたも音楽通です!

夏といえばこの曲なんじゃないのか!5選!

だいぶお久しぶりになってしまい申し訳ないです。

今回はもう夏は終わりそうなこの時期に改めて夏っぽい曲を聴いて思い出に再度浸っていただこうかなと考えております!

かなりのわがままチョイスの曲選ですのですいません!

 

まず一つ目はこの曲!!!

 

SPiCYSOLの"AWAKE"です!

このバンドはお目当てのバンドの対バンで知ったのですがほんとおしゃれですよね曲も人も!

しかもこの曲に関してはかなり個人的にですけど、夏まっただなかってよりちょい終わり目のが合うのかなーって思ってます!

どんなジャンル好きでもこれは聞けるのではないでしょうか!

 

2つ目はこちら!

 

Neck Deepの"Gold Steps"ですねー、他の曲を選ばれる方も多いかもしれませんが自分はポップパンクは専門でないなか少し個人的に思い入れのある曲でして紹介しちゃいます!

このバンドのドラムリフが個人的にめっちゃ好きでしかもドレッドヘアーってのもまたイかしますよねー!

 

3つ目はこちら!

 

ミクスチャー界の重鎮P.O.D.の"Southtown"です!

結構自分の中では青春ソングでかなり上がる曲です!

PVは不良とかタトゥー入れてる映像とかでどっかのギャングスタラッパーかなって感じですけど曲は抜群にかっこいいですしみんな汗かいてる感じが夏って感じをかもしだしてます!

余談ですけどドレッドはイカス髪型派だと思う僕からすると後々髪を切ってしまったボーカルの姿は少々残念でした。

 

4つ目の曲はこちら!!!

 

 

 

今や日本のメタルコア代表格になりつつあるCrystal Lakeの"Rollin"ですね!

この曲は僕が大好きなLimp Bizkitの曲をメタルカバーした楽曲なんですがかなりアッパーチューンでPVにダンサーがいたりとイケイケな楽曲にカバーされてます!

まだまだ夏は終わらせないぜって人にはおすすめ!!!

 

そして最後はこの曲!

 

めっちゃはやりましたねーSnoop Doggの"Beautiful ft.Pharrell Williams"です!

この曲は自分中では夏マストソングです!

僕はこの曲流しながら女の子と海辺でドライブデートするという夢があります!

まだかなえられていませんしこの夏も無理そうですがいつか必ず!!!

 

みなさんもそれぞれ思い出の詰まった夏ソングあると思います!

僕は今回かなりジャンルレスな感じで紹介してしまいましたがそいった曲はずっと大事にしていきたいものですねー!

バンド名に地名入ってるバンドの和訳は結構パンチ効いている件

こんにちはこんばんは。

今回はバンド名に地名が入ってるバンドに焦点を絞ってバンドを紹介していきたいと思います!

実際結構パンチの効いた名前が多くてびっくりします(笑)

最初に紹介するバンドは"Texas In July"です!

 

和訳すると6月のテキサスでなかなかパンチありますよね。

しかもこのバンド出身はペンシルバニア州なんです!(笑)

6月のテキサスで何かあったんでしょうか。

バンド自体は去年惜しくも解散を発表していしまいました。

が、メンバーのアダムグレイは世界的にも有名なドラマーなのでその辺りでまた新しいアクションがあるのかもしれませんね!

 

 

 

 2つ目のバンドは"Everyone Dies In Utah"です!

 

このバンドも和訳すると、誰もみなユタ州で死ぬというかなり意味深なバンド名です!

更にこのバンドも出身はユタでなくテキサスなんですよね、なぜでしょうか。

楽曲自体はUpon This Drawingのような同期の入ったメタルコアでかなりかっこいいです!

(この説明よくわかんねーってひとはぜひこちらも ↓)

Upon This Dawning - A New Beginning ft. Chris Motionless - YouTube

 

この機会にぜひチェックしてみてください!

 

3つめのバンドは"Burning Down Alaska"です!

 

 

 

このバンドも和訳はアラスカを焼き払うという中々なネーミングですよね。

また、このバンドに至ってはドイツ出身のバンドなんですねー

楽曲のほうは叙情派メタルコアで涙腺やられる系、最近いろんなメディアも注目のバンドで、マストチェックのバンドかも!

 

といったように今回3つのバンドを紹介させてもらいましたが、地名つけるバンドってメタルコアにおおいんですかね、他に思い当たるバンドも大体そうですし。

またほとんどのバンドが自身の出身地ではないところを選択するようですね。

つける由来とか意味はわかりませんが実際この手のバンドはバンド名にインパクトがあっておぼえられやすいというメリットがあるように思えます。

数多くのバンドがひしめき合う現代においては少なからず大きな武器となるでしょう。

日本のバンドも外国の都市とかバンド名にいれたらおもしろいかもしれませんね!

 

私このバンドから音楽にはまりました。

こんにちは!

今回第2回書かさせていただきます。

今回は自分がバンドというか音楽を聴き始めたときを思い出してみて皆さんに新しい音楽のジャンルを開拓するきっかけの手助けができればな、と思います。

 

最初になんですが、自分が生まれて初めて買ったCDなんですが、小学4年生で買ったケツノポリス4ですね。

 

(今正規のpvがYoutubeにないみたいなので、すいませんGoose Houseさんお借りします。)

 

今でも鮮明に覚えてます。母親にお店で懇願してお小遣い下ろして買いました。

今でもiTunesに入ってます!

そんな感じスーパーミーハーでしたね。

 

自分の中での転機は中学で出会ったロシア人の友達です。

かなり変わったやつでめちゃくちゃ面白くて結構クラスでも人気モノだったと思います。

そいつに自分が(なぜそんな事言ったのか未だにわからないです。)外国の音楽を教えてくれと言ったのが始まりでした。

その時これは聞いとけっていう一覧表を貰って家に帰って聴いてみたんですがほとんどあんましだなって印象を持ってました。

そんな中最後にLinkin Parkが書いてあるわけですね。

これがほんとに人生変えました!!!

 

 

 

最初に聞いたのがFaintって曲だったんですけど、もーー完全に体に電流流れましたね。

その日に近所のTUTAYAに行ってそこにあるLinkin Parkの音源全部借りました。

そんでこの衝撃を誰かに伝えたくて次の日地元の先輩で洋楽に詳しい人に報告行きました。

そこでLinkin Parkはミクスチャーというジャンルということを知ります。

こっからはほんとに早かったですねー

未だに自らのバイブル的バンドLimp Bizkitを知り、

 

 

 

音楽漁りの日々に突入しましたねー

当時やってたMIXIとかモバゲーのミクスチャーコミュニティに片っ端から入ってありとあらゆるバンドをメモってYoutubeで聴き漁るという日々を送りました。

本当にあの時の自分は狂ってました。

今だによくわからないフィリピンのバンドとかを発掘したりイタリアのミクスチャーバンドのCDが欲しくてしょうがなくてショップ店員さんに鬼がらみしたり、、(笑)

 

こんな感じで初めに教えてくれたロシア人の友達が引くぐらい新しい音楽に飢えてました。

未だによく聴く青春ソングはこれです!

 

 

おわかりの通り他の人とは完全にズレテルとおもわれます。

 

しかし、純粋に好きな音楽が一つ増えると人生の中の価値観が一つ増えるような気がします。

つまり、自分の人生に一つ価値が増えるようなきになります。

もちろん、こんな自分みたいになる必要はないと思いますし、音楽以外のものでそういったものがあるかたもいるとは思うんですが、ぜひ何か人生のプラスに働く一つの要因として自分が音楽にはまったきっかけになぞらえていくつか音楽を紹介させていただいたので興味のある方は1度聴いてみてください!

もしかしたら、新しい扉がひらくかも!

自分が感じたライブハウス

 

はじめまして、今回生まれてはじめてブログ書きます。

まあ、そんなことはおいといてなんですけど、僕は音楽ほんとに好きで十代前半から今言うラウドミュージックを聞いてきてます。

 

そんな中で、もちろんライブハウスでライブを見るってこともよくしてます。

こんな僕が最近思うことっていうのがライブハウスに対して、世間といったら語弊があるかもしれないですけど、一般の人が抱いているイメージと実態が結構違うんじゃないのかなってことです。

今回ライブハウスに行ってみたいけど何したらいいかわかんないとか、どういった場所なのかわからないって人にむけて僕が感じていることを書いてみようかと思います。

 

まず初めにライブに行くためにチケットが必要って考える方が多いのかなと感じます。実際、僕の周りの友達とかもそう思ってる人多いです。

でもこれが結構驚かれるんですがライブハウスで行われるライブでチケットがいるライブが行われるのは結構稀です。

大きいバンドとかでチケットぴあとかeプラスとか通してるとこはもちろんいりますがほとんどは取り置きってのが主流かと思います。

これはいわゆる自分がお目当てであるバンドに自分のチケットを確保しておいてもらうって感じですね。これはバンド自体の収益にも関わってくるので結構どのバンドで取り置きをすのかっていうのは重要になってきます。

今ではバンドのホームページとかTwitterのDMとかで取り置きを受け付けていることが多いですね。

 

さあ、そして実際ライブハウスにいってからなんですがまず受付の人に取り置きしてもらってるバンドの名前と自分の名前を言ってお金を払って入場ですね。

ちなみにもし当日チケットが余ってたりして取り置きしてなくても入れる場合もありますが、少し割高になっていることが多いです。

実際ライブハウスに入ってみると初めて入るひとは結構圧倒されるかもしれません。

結構独特な空間であることは間違いないと思います。(だいたいすぐ慣れますけどね、)

とりあえず、タバコ分煙されてるとこあんまないです。(会場ではよっぽど吸わないですが)

あと基本、アルコールもバンバンですね。

 

また、よく怖いひと多そうって言われるんですけど、その日のイベントのジャンルによりますね。僕自身ははげしめの音楽が多いので必然的にストリート系の格好した人が多く割りとはじめて来る人は怖い印象を受けやすいかなとは思います。

実際に怖いかどうかは話してみないとわかんないです。が、よっぽど絡まれるとか何かを強制されるとかもないのであんまり気にしなくてもいいとおもいます。

 

続いてというかこれが今回一番書きたかったことなんですが、よく僕はライブハウスってすぐ知り合いとか友達できそうっていうことを言われるんですがあんまりそんなことないと思います。実際すぐ出来る人もいるのかもしれないですが僕はもう7年ぐらいライブ見に行ってますがライブハウスで友達ほとんどっていうか出来たことないです。

あくまで、「ぼくは」ですよ。

これの原因としてもちろん僕自身が知り合いを作りにいくっていうよりバンドが見たいっていうスタンスが大きいっていうのもありますが、すでにコミュニティが出来てることが多いです。しかも出演するバンドを含めたコミュニティですね。

そのため、僕はかなりライブハウスで孤独感を感じることが多かったです。(別にそれがイヤってわけではないですよ。)

行き始めのころはがんばって知り合い作ってとか、アーティストの人と話そうとか思ってましたけど一人で男だとなかなか苦しいもがあります。唯一、今は結構有名バンドのボーカルの人なんですけど、その人だけは当時知り合って何の得になりそうもないぼくと面と向かって喋ってくれました。

けど、割とそんな感じです。元からいる昔からのファン的な人に見られてる感はすごくありましたし、バンドとバンドの演奏の合間の時間がどうにも孤独でしたね。

けど、ライブハウスに行くってことはマイナスではないと思います。やっぱりYoutubeとかでかっこいいと感じるのと現場でかっこいいと感じるのには雲泥の差があると思いますし、自分自身も月の稼いだお小遣いをほとんどつぎ込んじゃうときもありました。

それぐらい魅力的なものが存在する可能性は十分にあります。もちろん、感じ方は人それぞれですし、一概に全員がのめりこむとは限りません。

ただ迷ってるとか勇気がでないだけって人は一度足を運んでみる価値はあるのかなと。

仲間ができるかどうかは保証はしませんが一人でも行けるとおもいます。

また、もしライブハウスに通いなれてる友達がいるなら、一緒にいくと割りと仲間、コミュニティに入りやすいのかもしれませんね。

ライブハウスっていうのは、CDショップとかYoutubeとかではなく、間違いなく音楽が実際に行われる現場です。テレビの音楽番組等、配信ライブ等ありますが間違いなく、新しい音楽がはじまる場所だと思います。何の仕事でもそうですけど現場知ってる人のが強いと思います。

音楽好きなかたはぜひ一度経験としてでもいいので足を運んでみてはいかがでしょうか。

ぼくなんかでよかったら質問も承ります。

またちょくちょく更新するのでよかったらみてみてくだいさい。