今押さえておくべき音楽教えます。 これであなたも音楽通

主観的な感性にて足と時間で仕入れた今来ているバンド教えます!このブログ見るだけであなたも音楽通です!

今日本で押さえておくべきメタルコア、ポストハードコアバンドって?第3弾

こんにちは!

 

りーちです。

最近元バンドメンバーと飲みに行って最新バンド情報もガンガン仕入れましたのでいい感じです。

 

今回も日本で押さえておくべきバンドを2バンド紹介していきたいと思います。

 

まず今回紹介したいのは

Earthists.

です!

2014年に東京で結成されたプログレッシヴメタルコアバンドで、現在はなんとALESANAやA Skylit Driveを排出した超名門Tragic Hero Recordsと契約結んでいます。

冷静に考えてかなりすごいですよね。

また彼らは今年韓国、台湾、ベトナムカンボジアと海外でのライブもことごとく成功をおさめておりまさにワールドワイドで評価を得ているバンドであるのは間違いありません。

重ねて今後確実に日本で重要なポジションを担っていくバンドに間違いありません。

 

そんな彼らを僕は実際何度か見たことありまして実際に見た感想と致しましてはまずメタルコアバンドなのに美しいなという感覚を受けました。

同期音にもピアノメロディアスに流れておりなんだか感動受けました。

またこういった同期を使うバンドは私もやっていましたが演奏がめちゃくちゃ難しいです。そこを美しいと感じさせるというのはそのバンドの自力の高さを感じます。

 

ぜひ現場で生の音を感じてください。

そして音源を手に入れることがマストになってくると思います。

彼らを更に詳しく知るにはこちら↓↓↓

gekirock.com

彼らの音源はこちら↓↓↓

DREAMSCAPE

DREAMSCAPE

 

 

さて続いて紹介をさせていただくバンドは

「Vsion of Fatima」 

です!

 

京都で2010年に結成されたカオティックポストハードコアバンドでして、一言でいうと狂ってるのかなってイメージです。(笑)

楽曲としてはいわゆるポストハードコアではあるのですが個人的に非常に感じるものがあったので今回紹介をさせてもらいました。

私はまだ実際にこの目で見たことはないのですがかなろ攻撃的なライブをすると聴いております。

楽曲もかなり攻撃的なので納得ではあります。

 

この動画の最初の画像でもボーカルの方流血してますもんね。(笑)

動画内では流血しているようには見えませんでしたが。。。

ただこの動画をみるだけでもめちゃくちゃかっこいいのでこれはマジで現場で確認する使命感を感じました。

活動期間が長くてもこんなに情熱的なライブをするっていうのは本当にかっこいいですよね。

 

皆さんもぜひ現場で確認をして生を感じましょう!

彼らの音源はこちらから↓↓↓

In Your Blot : _

In Your Blot : _

 

 

では今日はこの辺りで!

 

りーちでした!

 

 

いま日本で押さえておくべきメタルコア、ポストハードコアバンドって?第2弾

 皆さんこんにちは!

りーちです。

 

いろいろ忙しくて更新全然できてませんでした、、、。

 

最近ブログの方ではあまり動けていませんでしたが、最近Twitterでも紹介がありましたように私ロゴのデザイン等もはじめましたのでよかったら見てください。

またご依頼等ありましたら承ります。

 参考のツイート等貼っておきますのでぜひに!

 

さて本題ですが今回も僕の独断と偏見で先回紹介をしましたバンドに加えまして第2弾で日本のバンドを紹介させていただきますので是非ごらんください。

 

まず今回紹介させていただくバンドはこちら

「Victim of Deception」です!

このバンドは2014年に東京で結成されました。

結成当初から演奏力と楽曲のクオリティの高さで評判が非常に高いバンドでした。

ジャンルとしてはデスコアに近いのかもしれません。

 

僕の第一印象としては、「ただの外タレやん、、、」って感じです。

本当に個々の能力の高いバンドだなという印象があります。

ライブも何度か見たことがあるのですがほんとに音源通りというかとにかく一見の価値ありかなと思います。

またライブ中はほとんどMCをしないイメージがあるんですがそれがまた全体として世界観が統一されていて個人的には胸熱でした。

 

年々知名度を上げているバンドでして今年はバンドで主催しそうそうたるメンツを揃えて臨んだサマーフェス「Summer of Deception」を大成功に収めています。

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また現在TRY IS MUDER とFIT FOR AN AUTOPSYの日本ツアーの全公演サポートが決まっておりまさに飛ぶ鳥を落とす勢いといった感じです。

「victim of deception」の画像検索結果

今後の活躍にも目が離せないバンドですので是非この機会を気にチェックしてみてください。

更に詳しい彼らを知りたい方はこちらから↓↓↓

gekirock.com

また音源はこちらから↓↓↓ 

VICTIM OF DECEPTION EP

VICTIM OF DECEPTION EP

 

 

さて続いて紹介をしたいのが

「Graupel」です!

このバンドは2014年に結成された東京のメタルコアバンドでして今年のCrystal Lake主催のイベントTrue North Festivalのオーディションの勝者になったことで一段と知名度を上げたバンドです。

「true north festival」の画像検索結果

皆さんの中でもこれをきっかけに知った人も多いのではないでしょうか?

このバンドは僕はまだみたことないのですが映像や楽曲、知り合いから聞く話をまとめますと超技巧派バンドであるようですね。 

なんでもある楽曲のブレイクダウンのリズムがマジで人間離れしているという噂なのでぜひ僕も現場で確かめてみたいものなんですよね。

てか上に貼った曲を聴くだけでもブレイクダウンも含めてやばさは十分伝わってくるんですが、、、(笑)

正直技巧派と聴いていたのでプログレッシヴな感じをイメージしていたのですがどうやら違うようで、かっちりメタルコアでヘビーな楽曲ですね。

より現場で見たくなります。

非常にフットワークのあるバンドのようで以前は1日に名古屋と大阪のライブ両方に出演したという逸話もあるそうなのでみなさんお住まいの地域で彼らを見られるチャンスはあるかもです。

このバンドも現在異常な速さで知名度をあげているので皆さんも乗り遅れる前に要チェックなバンドです。

彼らの情報はこちらから↓↓↓

https://ja-jp.facebook.com/graupeljp/

彼らの楽曲はこちらから↓↓↓

Etherial | Graupel

 

ではみなさんまた次回お会いしましょう!

 

りーちでした!

 

 

 

今の日本で押さえておくべきメタルコア、ポストハードコアバンドって?第1弾

こんにちは!

りーちです。

さすがに少し寒くなってきましたね。

僕も長袖おろしました。

さて、今回は題名の通りなんですが、最近各種大きフェスやイベントにラウドバンドの出演が増えてきました。

Crossfaith、coldrain、SIMといったバンドを知っている方が非常に増えてきたと思います。そんな中で今ライブハウスではどんなバンドが来ているのか聞かれることが多くなってきました!

そこで今回は私の得意なジャンルに絞って(メタルコア、ポストハードコア)今ノッているバンドを紹介していきたいと思います。

ほんとは自分で紹介したいバンドはほんとに多いんですけど今回はなるべく客観的な目をもって自分が現場で感じた空気をもとに紹介させていただきたいと思います。

 

まず初めに紹介させていただきたいバンドは

「Foad」

です!

 

ご存知の方も多いとは思います。

彼らは2012年に横浜で結成され、

今や間違いなく若手No.1を争うポストハードコアバンドの一つだと思います。

各種のおおいきいイベントに加え海外ではあのWhile She Sleeps台湾公演のサポートを務めました。

僕自身も本当に好きで何度もライブに足を運んでいます。

そんな彼らの楽曲ですが、

今のこのシーンに珍しくほとんど同期をしません。生音で楽曲を演奏します。

ほんとにギター1本?と思うような重厚なサウンドに時に力強時にメロディアスなシンガロングは一度見たら圧倒されること間違いなしだと思います。

まあ、もう実物をみてくださいな!!!

もっとFoadを知りたい方はこちらのインタビューをみていただければと思います。

gekirock.com

音源はこちらから!

 

saturation EP

saturation EP

 

 

さあ続いて紹介しますのは、

「Paledusk」

です!

 

こちらも今大注目のポストハードコアバンドです。

上記のFoadも若手ですが更にこのバンドのが若いと聞いたことがあります。

しかし、楽曲のレベルは若さに比例してません。めちゃめちゃかっこいいです。

そして何より、マーチがオシャレこれはマジで要チェックですよ!

そんな彼らですが福岡出身ながら驚きのフットワークの軽さを発揮しています。

自分も名古屋ですがほんとにこの夏結構みたなーって思います(笑)

彼らも韓国でのライブを成功させており国内外から人気の高いバンドです。

マーチも含め必ず現場で見ることがマストなバンドです!

最近メンバーチェンジもありましたが前進し続けているようなのでみなさんも目を離さずに!

彼らをもっと詳しく知りたければ下記の記事をどうぞ!

gekirock.com

ボーカルの方と僕の好きなラッパーがかぶりすぎてて個人的に上がりました(笑)

音源はこちらから!

 

War Declaration

War Declaration

 

 最近公開されたライブ映像も激熱ですよ!

 

今後も上記2バンドの行方には要チェックですね!

 

りーちでした!

メンバーチェンジをしてもかっこいいバンド特集 日本版

こんばんは!

りーちです。

 

 

先日メンバーチェンジをしてもバリバリにかっこいいバンドを2バンドを紹介しました。ただ、この間紹介させてもらったバンドはいずれも洋楽なんですけど実際僕らは日本に住んでいますので日本人バンドを紹介せなかんなと思いました(笑)

 

そこで今回はそんな日本でのメンバーチェンジをしても飛躍を続けるバンドの中で自分のオススメを紹介させてもらいたいと思います。

 

まず、紹介するのが僕のツイート、ブログにもたびたび登場するバンド

「Crystal Lake」です!!!

 

上記楽曲は一番最新のMVになります。

10月11日にはまた新しい音源を発表するとのこと。

 

Apollo

Apollo

 

 

現在国内外で抜群の評価を得ており飛ぶ鳥をおとす勢いのメタルコアバンドですね!

しかし、Crystal Lakeは僕の知りうる限りでもボーカル、ドラム、ベースが入れ替わっており何度もメンバーチェンジを乗り越えてきたバンドでもあるのです。

オリジナルメンバー時代に発表されている曲が下記になります。

 

この楽曲を見てあれ?声違うと思った方も多いかもしれませんがそう、ボーカルは現在のRyoさんではありませんでした。

しかし、この曲はいまだに検索をかけても上位に挙がってくるので根強い人気を誇る曲であることがわかります。

ちなみに僕がCrystal Lakeを知ったのは丁度ボーカルチェンジをした直後ぐらいでした。The Ghost Insideの来日ツアーだったんですが当時Ryoさんがこの楽曲を歌ってらっしゃってほんとにかっこよかったです。

今ではあまりライブでやることも少ないとは思いますけど自分の完璧な青春ソングの一つなんですなー。

 

ちょっと脱線してしまいましたがこの楽曲を含むアルバムをリリースしてしばらくしてからボーカルとドラムの方が脱退をされました。

そしてボーカルは現在のRyoさん、ドラムは田浦楽さんがサポートで加入をします。

RyoさんはCrystal Lake以前はInfectionというバンドでボーカルをされていました。

 

こちら当時の貴重な映像です。

そしてドラム田浦楽さんは現在ですとSOULJAPANとしての活動も有名ですね。

 

当時はLTTGやHYS、AGOFなどのサポートもされておりほんとにスーパードラマーでしたね。一度お話させていただいたことがあってAGOFの「Rain Named Desire」のドラムソロについて聞いたことがあるのですがなんかすごすぎて完全に別次元でした(笑)

 

こうした2人の加入を経て復活をしたCrystal Lakeは以前よりもさらに飛躍を加速させていくわけなんです。

ところでまだ楽さんはサポートメンバーなのだろうか、、、

アー写では写っていたりいなかったりなので自分の中でそこはかなりもやもやしているのですが、(笑)

しかしこのまま活動を続けていっている中で次はベースの方がバンドの脱退を余技なくされます。

その後一度正規メンバーが加入はしたのですが再度脱退という運びになったようで現在はSailing Before The Windというバンドでベースをやられている方がサポートをしています。

 

このバンドも私何度も見た事があるのですが、完璧に要チェックなバンドです。

楽曲を聴いてもらえばわかる通りそんなに簡単な曲ではありませんし、ステージングも非常に計算されているようなバンドです。

サポートといえどかなりのレベルが求められるバンドです。

そんな中でも、このように幾度となくメンバーチェンジを余儀なくされ、現在も正規メンバーを募集しながらも(ドラムはわかりませんが)確実に結果を残し続け確固たる地位を築きあげているのがCrystal Lakeなのです。

 

こんな日本の大先輩をみて何か学んでもらえるものがあればと思います。

 

今回は1バンドのみの紹介となってしましました、申し訳ありません。

Crystal Lakeは大好きすぎるのでまた記事を書かせてもらいたいと思います。

 

ではまたの機会に。

 

りーちでした。

 

メンバーチェンジをしてもかっこいいバンド特集

こんばんは!


 

りーちです。

そろそろ夏も終わりますね、、、

僕は今年の夏海に4回も行けたしBBQも何度かやれましたので心置きなく秋に移行できそうです。(誕生日も秋ですし(笑))

 

皆さんはどうでしょうか?

やり残したことがあればまだギリ?いけるかわからんですけどぜひ終わらせて気持ちよく秋に移行しましょう!

 

さて今回はメンバーチェンジはたまたバンドが変わってもかっこいいよねってバンドを紹介したいなと思います。

最近僕の周りでも脱退や活動休止、解散といったバンドの悲しいニュースが多いのですが(自分自身も張本人、、、)これらのことはおそらくバンドというものがこの世に生まれた瞬間から置き続けていることだと思いますし、先人たちはこれに負けることなく乗り越え方を示してくれていますので今回は僕が好きな事例を独断と偏見で紹介していいきたいなと思います。

 

まず、紹介したいのは「Woe, Is Me」というバンドになります。

多分ラウド好きな人なら知っている人は多いと思います。

現在はこのバンドメンバーの不仲が原因で解散してしまいましたが、今でも世界中に根強いファンがいます。

もちろん僕もその一人です。

 

上記楽曲だけでも聞いたことがある人は多いのではないでしょうかね。

 みなさんこの曲で歌ってるボーカリスト見たことありませんか?(笑)

ご存知の方も多いと思われますが現在Issuesでボーカルをしている

タイラー・カーター(クリーン)、マイケル・ボーン(スクリーム)の2人なんですね!

この2人は2009年からWoe,Is Meに所属をしていましたが、2年ほどでバンドを脱退しています。理由はメンバー間の不仲と言われていますね。

これは多分本当だと思います、(笑)

クリーン、スクリーム両ボーカルが一緒に再度バンドを始めるという非常に珍しいパターンです!

Issuesだと下記の「Hooliguns」は当時爆発的に有名になった曲です!

僕も大好きな曲です!

 

 一方こんなに優秀なボーカルが2人同時に抜けたWoe,Is Meもこのままでは終わりません。この後見事な復活劇を遂げて前任ボーカリスト在籍時よりも確固たる人気を獲得していきました。

個人的に当時めっちゃはまった曲紹介しておきます!(笑)

 

 

先ほども言ったように現在はWoe,Is Me自体は解散してしまっていますがIssuesがありますし、他のメンバーもちょこちょこバンド活動をしているみたいです。

また機会があったら紹介したいと思います。

 

続いて紹介するバンドはVolumesというバンドです!

 

今のVolumesを知っている人はあれ?って思われた方も多いかと思います。

Volumesは最初ツインスクリームボーカルで活動をしていました。

3年前ぐらいからやっと活動が活発になってきたかなと思うのですがこの当初は本当に活動をしないバンドだなってイメージだなってイメージでした(笑)

ツインスクリームは下記の曲が入ってるアルバムが最後でした。

 

上記の曲はスーパードラマーのルークくんがカバーしたことでも有名な曲ですね!

youtu.be

ルークくんについてはまた今度まとめた記事を書いてみたいと思います。

さあ、話を戻しましてVolumesですが上記アルバムをリリース後に確か僕の記憶が正しければヒップホップをやるといって脱退してたような気がします(笑)

昨年ソロデビューをしていまして現在はエレクトロポップ歌ってますね(笑)

 

 

一方彼の抜けたVolumesは新ボーカリストとして元Bury Your Deadのフロントマン、マイク・テリーを迎え入れました。

altpress.jp

Bury Your Deadの楽曲は下記にて!

 

さあ新ボーカルを加えて再始動したVolumesですが以前のようなスタイルではなく新ボカリストの特性を活かしてなのか音楽性は少し変化がありました。

 

一番の変化は昔のVolumesでは考えられなかったシンガロングが入ってくるところかんと思います。

個人的な印象ですと以前よりもバンドとしての活動が活発になっていると思いますし、レーベルもFearless Recordsという大手に移籍をボーカル変更の際に行っており今後さらなる飛躍が予想されます。

 

と、思ったより2バンドへの思いが強くかなり長い文章になってしましましたので今回はこの辺で締めます(笑)

近いうちに他にも紹介していきます(笑)

 

このようにメンバーの脱退を逆にプラスに変換したバンドで個人的に思い入れが強い2バンドを紹介させていただきました。

現在メンバーチェンジを迎えているバンドの応援に少しでもなればと思います。

りーちでした。

 

鏡トナリの現体制最後のライブを見てきました。

こんばんは!

りーちです。

最近は変わらず仕事が忙しく軽く呟くだけの毎日になってしまい全然こちらが更新できてなかったです。

 

さてそんな中ですが、最近題名にもありますように

「鏡トナリ」

というバンドさんの現体制最後のライブを見てきました。

 

 

詳しくいうとベースとギターの方が脱退されるということなんですけど、

そもそも鏡トナリさんは豊橋のロックバンドで地元では絶大な人気を誇り、全国でも知名度のあるバンドさんです。

自分も三河地方出身でもちろん大好きなバンドです。

ご本人たちは覚えてないとは思いますけど昔やっていたバンドで共演させてもらったこともあります。

鏡トナリはメンバーの方一人一人が個性立ちしているバンドでして個人単位でも有名なバンドなので今回の脱退発表には本当に多くの方が驚かれたのかなと思います。

当日のフライヤーは下記ですね!

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場所は鏡トナリの本拠地豊橋クラブノットでの開催でした。

 

まずO.Aで「NOSE GRIND」でしたが、この日唯一の同郷豊橋出身のバンドで魂こもったライブしてました。ほんと。

 

後輩代表という言葉をMCで連発されてましたけどその中から鏡トナリがどれだけ地元のバンドマンのヒーローで愛されて、尊敬されてるのかがすぐわかりましたね。

またNOSE GRINDも豊橋からどんどん活躍の場を広げていってくれるでしょうね。

 

次に登場したのが「waterweed」です!

 

実はこのバンドは僕昔から知ってたんですけどなかなかタイミングが合わず見れてなくてずっと見たかったバンドなんで最高でした。

まあ、ほんとかっこよかったです。

なんかほんといいなーって感じでした。

MCで笑いとかとってましたけど多くを語らずみたいな感じで個人的にはスタイルも含めてかっこよくて終始テンション上がりました。

3ピースってのがまた渋いですよね。

海外とかでもライブをやってるみたいで(この日の前はインドネシアにいたらしいです)実力派って感じがバシバシでした。

またみたいですねー。

 

さあ、続いてみたのは「Survive Said The Prophet」です。

 

僕は基本的にライブ行く前にアクトを確認してみたことあるバンドはある程度の成長を想像して見に行くんです。

でもちろんサバプロも以前から何度もみたことがあって今回久しぶりに見たんでですけど、、、

すいません。少しなめてたみたいです。

完全に度肝抜かれました。

僕が知っているサバプロの1億倍くらいかっこよくなってました。

なんか上から目線で申し訳ないですけど本当にかっこよかったっていうのを伝えたいのでわかってください。

以前のサバプロで止まってる僕みたいな人は見に行った方がいいですよ!

新譜は一緒に見に行ってた弟と買うことに決定しました。(笑)

また、サバプロも鏡トナリとは親交が深い様子で本当感動的なライブでした。

 

そしてメインアクト「鏡トナリ」の登場ですね。

 

 

本当にいつも通りに、いつも以上に当然のようにかっこいいライブでしたね。

会場はソールドしてたんですけど普段ライブハウスにはこないんだろうなっていうような人達も当日は会場にいたりして本当に地元で愛されてるんだなと改めて感じました。

ライブ中は意外にもサークルとかダイブとかは起きてませんでしたけど盛り上がりは本当にすごかったです。

あの空気は現場にいた人たちにしか味わえない空気ですね。

今後はボーカルとドラムの方で新生鏡トナリとしてやっていくようですが、

ドラムは愛知県でドラムをやっている人で知らない人はおそらくおらず、また自分を含めこの世代みんなが憧れているドラムヒーロー、シャーDさんですし、(面識ないのにすいません)

ボーカルのいっぺーさんは本当に豊橋のバンドがみんなお世話になっいて、憧れであると口をそろえていっているのを聴きますし(僕自身あんまりバンドの知り合いいないのが申し訳ないです)、

自分たちが共演させていただいた時もほんとに駆け出し中もいいとこのバンドだったんですがちゃんとライブを見てくださって、アドバイスくれるようなかっこいい人でした。

そんなお二人が残られるので今後ますます期待ですね。

 

 

地元も近くずっと好きなバンドでしたので今回は記事書かせていただきました。

あくまでも個人的感想なので気分を害された方はごめんなさい!

今後もライブレポっぽいのやっていこうかなと思います。

 

りーちでした!

個人的に思うこれから来る女性ボーカルバンド5選

こんばんは!!

 

りーちです。

 

最近ほんとに暑いですね。

僕は基本的に我慢弱いのでクーラーの部屋に入り浸ってますが、(笑)

 

さて!!!

今回はタイトルにもあるように女性ボーカルのバンドを紹介したいなと思います。

海外ではPramoreとかTonigt Aliveとか有名ですが国内にも女性ボーカルを擁するかっけーバンドは全然あるんですよ!

今回はその中でも主に今勢いありますよーとか知っておくべきバンドを完全に主観で選んで紹介していきたいと思います。

 

最初に紹介するバンドは「The Winking Owl」です!

 

去年だったかな?あの超有名ドラマーKenTさんが加入し、

 

メジャーデビューも果たした今ノリノッリのバンドですね。

かなりボーカルの方がハーフでリアル英詩と日本語がまじりあった中でのキャッチーなメロディです。

更にギターの方がWarped Tourに出演経験ありというかなりヤバイ方です。

そこにスーパードラマーのKenTさんが加入したんでかっこいいことは間違いないですね。今年はフェス等の出演も多かったみたいなので御覧になったことがある方も多いかもしれませんが、今後の活動には要チェックですね!

 

BLOOMING

BLOOMING

 

 

 

続いて紹介するバンドは「眩暈SIRENです!

 

個人的のは昔から超好きなバンドです。

このバンドの売りは何といってもこの世界観ですよね。

ほんとにこの世に存在してんのかなっていう、、夢なんじゃないのかなっていう。

その世界観を演出している歌詞のワードセンスがかなりやばいかなと!

一気にバンドの世界観に引き込まれます。

今年だしたミニアルバムは要チェックですよ!

 

六花

六花

 

 

さあ、続いて紹介するバンドは「SECONDWALL」 です!

 

上記の曲は

フジテレビ「明日もきっと君に恋をする。」

の主題歌でもありましたので知ってる方も多いのかなと思います。

結構ストレートなメッセージ性のあるバンドですね。

今回紹介するバンドの中で一番ラウド感のないバンドかもしれません。

疾走感のあるキャッチーなサウンドが聴きやすくどんな人にも薦めてもいいバンドなんじゃないかなーと思います!

昨年だした音源も要チェックですね!

 

OVER

OVER

 

 続いて紹介をしたいのは「Bless Of September 」です!

 

このバンドは札幌を中心に活動をしているエモ、ロックバンドですね。

実はこのバンドさんに関しては僕が以前やっていたバンドで対バンをさせてもらったことがありまして、かっけーと思っていたバンドさんです。

今回こういう機会なのでぜひ紹介させていただこうと思いまして今回紹介させてもらいました。

楽曲がもうなんか洋楽ですね、ほんと。

聴きごたえのある楽曲ですし3月に発売されているアルバムの曲ははずれなしです。

ライブもかっこいのでぜひ見てみて欲しいバンドです。

 

さあ、そして最後に紹介したいのは最近SNSでもいろんな意味で話題沸騰中のバンド

「キバオブアキバ」です!

 

もともとは男性ボーカルのみでしたが2年ほど前に女性ボーカルの方が加入されましたね。

以前の楽曲は下記です。

 

こちらのバンドは最近女性ボーカルの方がスッピンの画像をTwtterに上げて大反響を呼びました。

 

twitter.com

 

ぜひ上記アカウントの方チェックしてみてください。

キバオブアキバはバンド歴も長く非常に大きなステージにも何度もたっていますので知っている方も多いとは思いますがぜひこの機会にもう一度きいてみてください!

 

りーちでした。